| 「あいりのことを忘れないで」「悲しい事件は二度と起きてほしくない」 | ||||||
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署名にご協力をお願いします。 (ヤギ被告への求刑通りの判決を望みます) 2005年11月、広島市の小学1年の木下あいりちゃん(当時7歳)が殺害された事件で ペルー国籍のホセ・マヌエル・トレス・ヤギ被告に無期懲役( 求刑・死刑)の 判決が出ました。検察庁はこれを受けて控訴しました。 あいりちゃんのご両親は 「あいりのことを忘れないで」 「悲しい事件は二度と起きてほしくない」と、性的暴行の事実 や実名での報道をあえて要望、 極刑を求めてきた。癒えぬ悲しみを胸に、あいりちゃんの遺影 を抱いて判決に臨んだだけに、 複雑な思いで無期懲役の判決を聞いた。(読売新聞より抜粋) 木下あいりちゃんご遺族支援の会は安易な厳罰感情で検察庁を 支持するのではありません。 被害者がひとりだからとか、前科がないとか、更正の可能性が あるという判断で 無期懲役になった事を疑問に思いませんか? ご賛同頂ける方、犯罪に対する声を届けて下さい。ご都合の良 い方法をお選び下さい。 ★「ハガキ」 〒730-0012 広島市中区上八丁堀2-15 広島高等検察庁内 木下 あいりちゃん殺害事件担当検事様 「ホセマヌエル・トレス・ヤギ被告への求刑通りの判決を望み ます。」など お一人様一枚 住所・氏名を書き検察庁の主張を支持する文面 をお書き下さい。 ★「電子署名」 こちらの署名フォームから署名とご意見をお願いします。広島 高等検察庁へ印刷して送ります。 広島高等検察庁へにはすでにハガキやFAXでたくさんの国民の 声が届いているそうです。 この署名活動にご賛同いただける方は、下記のフォームにご記入の上、 お送り願います。この署名は、ご遺族の元に届け、裁判に提出させていただくつもりです。 それ以外の目的には使用いたしません。メールアドレス、お名前、ご住所は正確にお願いします。 |